• 平澤 直也

夜空のキレイな駒ヶ根市。そして伊南バイパス全線開通〜4車線になりました。


みなさんこんにちは。ミスターバイパスこと平澤 直也です。

雪こそ降らないものの、朝晩の冷え込みが冬の訪れを演出していて空気が益々澄み渡って

空がきれいですね。

私は東京で仕事をしていたときには夜空を見上げるなんてことはなかったですが、長野に帰ってくるとやはり空気が澄んでいて空が綺麗ですね。間違いなく都会ではお目にかかれないであろう星がキラキラしています。

冬はさらに星座などがキレイに見えますよ。空気がキレイなだけではなくて、標高が高いというのもあるかと思います。ぜひいらしてくださいね。

さて、、、

n-westの目の前にある駒ヶ根市で最も交通量のある道。伊南バイパス153がついに全線開通しました。(駒ヶ根〜飯島地区)

駒ヶ根市のバイパスもついに片側二車線化しまして4車線になりました。

それに伴い今まで通りUターンは出来るのですが、お店に入るときには左車線によっていただく事になります。今まで来られたことのある方はもちろんですが、新規に来られる方はお気をつけてください。

当店からお帰りになる際には飯島方面のみに出られるようになっており宮田方面へは行けません。

最近巷で流行っている逆走にはくれぐれもお気をつけください。

尚駐車場は今まで通り広くお取りしてありますのでご安心ください。

伊南バイパスとは、、

wiki

伊南バイパスは、飯島町から駒ヶ根市を通過する国道153号現道の交通渋滞の解消や交通安全の確保を目的に、2001年に着工したバイパス道路である[1]。2018年の全線開通時における総事業費は約412億円である[1]。特に田切地形の目立つ飯島町区間は橋梁部が多くを占める。計画は片側2車線の4車線道路であるが、北の原交差点から琴平町交差点の区間を含め、全線は暫定2車線(片側1車線)で供用されている[1]。

駒ヶ根市福岡 - 飯島町田切間の中田切川に架かる中央アルプス大橋は、橋長990メートル、幅員約13メートル、地上高は最大約40メートルあり、2018年11月17日の開通時点において、一般道路では長野県内最長の橋である[1]。橋の名称は、駒ヶ根市と飯島町でつくる伊南バイパス建設促進期成同盟会が公募して決定した[1]。

2004年2月に当時の長野県知事田中康夫が伊南バイパスの飯島町区間周辺開発について異論をはさみ、それをきっかけにして飯島町の高坂宗昭町長が地元に対して問題提起を図り、道路景観に関する独自の協定を策定している[要出典]。

つまり、私たちの生活に寄り添った重要な道路なんですね。

私たちのお店もみなさまの生活に寄り添って行きたいと思っています。

そしてこの空気がキレイな駒ヶ根市の景観や自然をもっともっと大切にして行きたいと思っています。

みなさまも、嫌なことがあったら夜に伊南バイパスにウォーキングにいらして下さい。

今まで見た事のない数の星が嫌なことなんて忘れさせてくれますから。

#駒ヶ根市

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